岡山大学 生命倫理審査委員会 情報公開文書一覧

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消化管外科

食道癌切除標本におけるがん関連線維芽細胞(cancer-associated fibroblasts; CAFs)の発現ならびに腫瘍免疫発現と予後との関連(後向き観察研究)

研究期間 平成28年3月23日〜平成31年3月31日
研究対象期間 平成17年1月1日〜平成26年12月31日
研究対象者 食道癌の治療を受けられた患者
研究課題名 食道癌切除標本におけるがん関連線維芽細胞(cancer-associated fibroblasts; CAFs)の発現ならびに腫瘍免疫発現と予後との関連(後向き観察研究)pdf

食道癌術後患者において、入院時の栄養状態が術後の経腸栄養離脱に与える影響について

研究期間 平成28年10月28日 〜 平成30年3月31日
研究対象期間 平成26年4月1日〜平成29年3月31日
研究対象者 岡山大学病院 消化器外科において食道亜全摘手術を受けられた方
研究課題名 食道癌術後患者において、入院時の栄養状態が術後の経腸栄養離脱に与える影響についてpdf

regorafenib投与後の画像変化と治療効果に関する後方視的コホート研究

研究期間 平成29年3月10日〜平成30年7月31日
研究対象期間 平成25年3月25日〜平成27年5月31日
研究対象者 結腸・直腸癌に対してレゴラフェニブが投与された方
研究課題名 regorafenib投与後の画像変化と治療効果に関する後方視的コホート研究pdf

食道癌切除標本における予後予測因子の探索(後向き観察研究)

研究期間 平成30年5月25日〜平成32年12月31日
研究対象期間 平成17年1月1日〜平成26年12月31日
研究対象者 当科において食道癌の治療を受けられた方
研究課題名 食道癌切除標本における予後予測因子の探索(後向き観察研究)pdf

食道胃接合部癌に対する治療の解析およびに予後予測因子の探索(後向き観察研究)

研究期間 2019年3月29日〜2024年12月31日
研究対象期間 2000年1月1日〜2018年6月30日
研究対象者 当科において食道胃接合部癌の治療を受けられた方
研究課題名 食道胃接合部癌に対する治療の解析およびに予後予測因子の探索(後向き観察研究)pdf

消化器癌における遺伝子変異・遺伝子制御変化に基づく個別化治療に関する後方視的研究

研究期間 2019年3月22日〜2029年3月1日
研究対象期間 1995年1月1日〜2018年12月31日
研究対象者 当科において消化器癌の手術を受けられた方
研究課題名 消化器癌における遺伝子変異・遺伝子制御変化に基づく個別化治療に関する後方視的研究pdf

StageW胃がんにおけるConversion therapy(Adjuvant surgery)の意義に関する国際多施設共同後ろ向き研究(CONVO-GC01)試験におけるサブグループ研究

研究期間 2019年3月29日〜2023年12月31日
研究対象期間 2001年1月1日〜2014年12月31日
研究対象者 当科において胃癌でStageWと診断され手術を受けられた方およびそのご家族の方
研究課題名 StageW胃がんにおけるConversion therapy(Adjuvant surgery)の意義に関する国際多施設共同後ろ向き研究(CONVO-GC01)試験におけるサブグループ研究pdf

観音開き法再建のリアルワールドデータ集積を目的とした多施設共同前向き観察研究(oD-FLAP Study)

研究期間 2019年6月28日〜2030年12月31日
研究対象期間 2019年6月28日〜2024年12月31日
研究対象者 噴門側胃切除術+観音開き法再建を受けられた方
研究課題名 観音開き法再建のリアルワールドデータ集積を目的とした多施設共同前向き観察研究(oD-FLAP Study)pdf

潰瘍性大腸炎・クローン病における遺伝子変異・遺伝子制御変化に基づく個別化治療に関する後方視的研究

研究期間 2019年7月19日〜2029年3月1日
研究対象期間 1995年1月1日〜2018年12月31日
研究対象者 潰瘍性大腸炎・クローン病の手術を受けられた方
研究課題名 潰瘍性大腸炎・クローン病における遺伝子変異・遺伝子制御変化に基づく個別化治療に関する後方視的研究pdf

消化管外科疾患における患者因子、疾患因子、治療の効果・安全性、臨床病理学的な特性等と予後に関する研究

研究期間 2020年6月12日〜2030年12月31日
研究対象期間 なし
研究対象者 岡山大学病院消化管外科開設以降、当科において消化管外科疾患に対する治療を受けられた方およびそのご家族の方
研究課題名 消化管外科疾患における患者因子、疾患因子、治療の効果・安全性、臨床病理学的な特性等と予後に関する研究pdf

食道癌手術後の異時性胃癌(胃管癌)に対する全国実態調査

研究期間 2020年8月28日〜2021年3月31日
研究対象期間 2001年1月1日〜2015年12月31日
研究対象者 当科において食道癌術後に胃癌と診断された方とその御家族の皆様
研究課題名 食道癌手術後の異時性胃癌(胃管癌)に対する全国実態調査pdf

食道癌に対する治療解析およびに予後予測因子の探索(後向き観察研究)

研究期間 2020年10月2日〜2025年12月31日
研究対象期間 2008年1月1日〜2019年12月31日
研究対象者 当科において食道癌の治療を受けられた方およびそのご家族の方
研究課題名 食道癌に対する治療解析およびに予後予測因子の探索(後向き観察研究)pdf

「観音開き法」食道残胃吻合を施行した噴門側胃切除術後の残胃癌の発生と予後を検証する多施設共同後ろ向き観察研究(rD-FLAP-rGC Study)

研究期間 2020年11月13日〜2021年10月31日
研究対象期間 1996年1月1日〜2015年12月31日
研究対象者 当科において胃癌に対して噴門側胃切除+観音開き法再建を受けられた方
研究課題名 「観音開き法」食道残胃吻合を施行した噴門側胃切除術後の残胃癌の発生と予後を検証する多施設共同後ろ向き観察研究(rD-FLAP-rGC Study)pdf
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