岡山大学 生命倫理審査委員会 情報公開文書一覧

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肝・胆・膵外科

膵癌患者のEUS-FNA検体におけるProgrammed cell death-ligand 1(PD-L1)の発現についての検討

研究期間 平成29年7月7日〜平成30年3月31日
研究対象期間 平成25年4月1日〜平成28年4月1日
研究対象者 岡山大学病院消化器内科、肝胆膵外科において超音波内視鏡を用いて針生検をしたのちに、外科切除をされた膵臓癌の方
研究課題名 膵癌患者のEUS-FNA検体におけるProgrammed cell death-ligand 1(PD-L1)の発現についての検討 pdf

膵癌患者における血漿中KRAS遺伝子変異の検出と予後に関する検討

研究期間 平成29年11月2日〜平成34年11月30日
研究対象期間 平成28年1月1日〜平成29年10月31日
研究対象者 岡山大学病院肝・胆・膵外科において膵癌あるいは膵疾患にて膵切除術の治療を受けられた方
研究課題名 膵癌患者における血漿中KRAS遺伝子変異の検出と予後に関する検討pdf

胆嚢癌の診断と治療方針・予後に関する前向き観察研究

研究期間 平成30年1月19日〜平成33年9月30日
研究対象期間 平成29年10月1日〜平成31年9月30日
研究対象者 当院において胆嚢癌の治療を受けられた方
研究課題名 胆嚢癌の診断と治療方針・予後に関する前向き観察研究 pdf

肝移植時の摘出標本で診断された肝内胆管癌の頻度とレシピエント予後についての多施設共同研究

研究期間 2018年3月23日〜2018年12月31日
研究対象期間 2001年1月1日〜2015年12月31日
研究対象者 肝移植を受けられた患者さんで、摘出した肝臓から偶発的に肝内胆管癌が発見された患者さん
研究課題名 肝移植時の摘出標本で診断された肝内胆管癌の頻度とレシピエント予後についての多施設共同研究pdf

膵癌患者における血漿中KRAS遺伝子変異の検出と予後に関する検討

研究期間 倫理委員会承認後〜2022年4月30日
研究対象期間 2016年1月1日〜2018年3月30日
研究対象者 当科において膵疾患で膵切除を受けられた方
研究課題名 膵癌患者における血漿中KRAS遺伝子変異の検出と予後に関する検討pdf
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