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TOPがん化学療法・周術期等の高度医療を支える口腔管理を具体的に考える シンポジウム



 

第3回
がん化学療法・周術期等の高度医療を支える口腔管理を具体的に考える
シンポジウム

 

開催日:2014年7月26日(土),27日(日)
会場:岡山大学50周年記念館
参加無料,事前登録制(〆切り7月12日,先着350席)

 

ウェブサイトはこちら

 

 

 


 

 

周術期における口腔機能管理を具体的に考える
シンポジウム

2014.01.26(日) 10:00~13:15 第2回 シンポジウムPDFポスター

 

 


過去のシンポジウム

抄録集(PDFファイル)はこちら

 

※本会議の一部は、平成24年度厚生労働科学研究費補助金:歯科介入型の新たな口腔管理法の開発及び介入効果の検証等に関する研究 (班長:菊谷 武,24120701)によって行われています。

 






周術期口腔機能管理料新設記念
 
周術期口腔機能管理料新設記念
「周術期における口腔機能管理を具体的に考えるシンポジウム《開催のお知らせ

開催主旨
平成24年4月,歯科の健康保険に周術期口腔機能管理料が新設されました.本医療モデルは,医療現場で多職種連携を強く推進するものであり,岡山大学病院ならびに岡山大学歯学部は本管理料新設のモデルとして深く関わって来ました.しかし,全国の医療現場では,周術期管理医療に関する具体的な連携方法,患者の診療計画立案法,本管理料の制度設計などのコンセンサスが十分得られているとは言い難い状況です.この機に,周術期管理やがん治療における口腔機能管理を含んだ多職種連携に関し,実務的な情報提供を行うコンセンサス会議を開催いたします.お忙しい時期とは存じますが,何卒主旨をお酌み取り頂き,積極的なご参加をお願い申し上げます.会場のキャパシティーの関係で先着順としておりますので,事前登録を必ずお願いいたします.
 
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開催日: 平成24年7月22日(日) 10時~15時
開催場所: 岡山大学医学部 第一臨床講義室(定員300吊)
対象: 実際に周術期管理にかかわる,また興味のある医療関係者,大学院生,学生等
参加: 無料
参加登録: ウェブエントリー >> 事前登録は終了しました。
参加登録締め切り: 平成24年7月13日
主催: 岡山大学病院(病院長 槇野博史,歯科系代表副病院長 森田 学)
岡山大学歯学部(歯学部長 窪木拓男)

連絡先: 岡山大学病院 クラウンブリッジ補綴科 担当 水口真実,縄稚久美子
Tel:&Fax: 086-235-6684;
E-mail:m-minakuchicc.okayama-u.ac.jp

 

 

プログラム(予定)

 1. 開会の辞
  (岡山大学病院長 槇野博史)

 2. 趣旨説明
  (岡山大学病院 歯科系代表副病院長 森田 学)

 3. 岡山大学病院の周術期管理活動
  (岡山大学病院 周術期管理センター看護師
  足羽孝子先生)

 4. 岡山大学病院の周術期管理の効果について
  (岡山大学病院 呼吸器外科 宗 淳一先生)

 5. ランチセミナー(企画中)

 6. 岡山大学病院の周術期口腔機能管理の具体的な内容
?牴?   (岡山大学病院 医療支援歯科治療部 曽我賢彦先生)

 7. 周術期口腔機能管理の制度設計
  (兵庫医科大学病院 歯科口腔外科 岸本裕充先生)

 8. ベッドサイド摂食・嚥下機能検査および訓練
  (岡山大学病院 スペシャルニーズ歯科センター
  村田尚道先生)

 9. 閉会の辞
  (岡山大学 歯科系副病院長 宮脇卓也)

 

後援
岡山県医師会
岡山県看護協会
岡山県栄養士会
日本歯科医師会
岡山県歯科医師会
岡山県歯科衛生士会
岡山県歯科技工士会
日本補綴歯科学会
病院歯科介護研究会
日本口腔リハビリテーション学会
日本老年歯科医学会岡山県支部
岡山大学歯学部同窓会

 

本会議の一部は、平成24年度厚生労働科学研究費補助金:歯科介入型の新たな口腔管理法の開発及び介入効果の検証等に関する研究(24120701)によって行われています。


日本歯科医師会の生涯研修事業単位に認定されています。



 

 
 

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