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TOP2010.11.05  ロゴマーク WEB投票のお知らせ



平成22年11月 1日現在
番号
デザイン案の作意,PR文
ロゴマーク
1

「“もも”から生まれるSciences」をイメージしました。ピンクの“もも”のイメージと岡山大学の「青の翼を広げたマーク」のイメージと合わせました。ぱっくり口を開けた“もも”から、”Medicine” “Dentistry” “Pharmaceutical Sciences” が同時に出てくることで、協調、連携、一体感を表現しました。また、斜めに伸びた”Pharmaceutical Sciences” はガッツポーズをイメージしています。白黒ではなく、できればこのままの色調で使用していただくと、かわいいイメージで、若者にも人気がでるのではないでしょうか。岡山の果物は有名ですが、このロゴの使用を期に岡山県とタイアップすることもできますね。

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2

医歯薬学のそれぞれの頭文字のM、D、P を具象化してデザインしました。それぞれが協同して幸福になるようにとその象徴である四葉のクローバーになるように配置してみました。医のMはハートフルな医療ということでハートの形に見えるように変形してみました。ステップアップという意味で右上がりも表現してみました。歯のD と薬学のPを変形して無限大∞の可能性と未来へ続く科学SCIENCE のS になるように組み合わせてみました。外側の○は岡山大学のO になればと思います。

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3

ギリシャ神話に登場する名医アスクレピオス。古代より医学(歯学も含む)の守護神とされてきた彼がもつ聖蛇の巻きついた杖は、アスクレピオスの杖といわれ、医学・歯学のシンボルとして世界的に広く用いられてきた。そして、医神アスクレピオスの娘ヒギエイア。彼女のもつ聖蛇の巻きついた杯は、ヒギエイアの杯といわれ、長く薬学のシンボルとされてきた。今回、デザイン案を考えるにあたり、ある本を読み、日本ではまだ十分に浸透しているとはいい難い、この医学・歯学・薬学のシンボルを後世に残し、伝えていきたいと強く思った。岡山大学大学院医歯薬学総合研究科のロゴマークへの使用は、これ以上ない機会だと思っている。2本のアスクレピオスの杖(医学・歯学)と、ヒギエイアの杯(薬学)を重ねたモチーフは、三学の融合を表し、岡山大学大学院の頭文字であるOとGに重ねている。(参考文献:古川明著「医学と薬学のシンボル」)

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4

医歯薬学のそれぞれの頭文字のM、D、P を具象化してデザインしました。それぞれが三位一体で協同する様子を三角形を組み合わせて表現してみました。全体で中心にMに見えるように右からD とP と見えるように配置してみました。三角形は人をモチーフに躍動感を表そうとしています。外側の○は岡山大学のOで新しいものを生み出す卵になればと思います。

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5

今回ロゴマークを考えるにあたり、「医学・歯学・薬学の融合が計れる研究科」「医歯薬学協力体制」という当科の理念に基づき提案をさせて頂いております。■ロゴコンセプト医学・歯学・薬学の(3つの楕円)が融合し、新たなモノ(左上の小さいマル)を生み出す。それらが統合し人へ繋がっていく。(全部合わせると人の形になっています。小さいマルが頭、3つの楕円が身体)上記コンセプトのもと別紙ロゴマーク提案させて頂きます。

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6

今回ロゴマークを考えるにあたり、「医学・歯学・薬学の融合が計れる研究科」「医歯薬学協力体制」「若い研究者が自由な発想で研究」という当科の理念に基づき提案をさせて頂いております。■ロゴコンセプト医学・歯学・薬学(3つの楕円)が融合し、新たな芽(全体で芽の形をイメージしています)となり、花開く。芽の形をイメージしていると共に、生命の誕生の根源である卵も連想させるデザインとなっております。上記コンセプトのもと別紙ロゴマーク提案させて頂きます。

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7

岡山大学において、医歯薬学総合研究科の存在意義は、これまでの実績、全国的な認知度を見れば明らかであり、誰しも認容するところであると思われる。21世紀の岡山大学における医学・歯学・薬学の緊密な連携は、岡山大学のみならず日本、世界の医療の発展に多大なる貢献をもたらすと期待される。したがって、そのロゴマークも、岡山大学内、学外の区別なく、この3分野の強固な連携を想起させるものでなければならない。今回提案する私案は、医・歯・薬のシンボルをその内部に抱きつつ、岡山の地にそびえたつ学舎をイメージしたものである。かつ、岡山の岡、および山の字を組み合わせた形状を模しており、これらを合わせると、岡山の地に根ざした医歯薬の強力な連携を具現化した象形文字となる。単なるマークではなく、力強い意志を内外に示す文字として提案したい。

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8-1

『医歯薬学協力体制のイメージ』を表現するためにMedicine:医学 entistry:歯学Pharmacy:薬学をモチーフにロゴを考案しました。 大学病院には先進医療を提供する義務はもちろんのこと、先進医療の元となるような研究とそれを臨床に応用する力、まさに「Physician Scientist」の育成が求められています。自分自身そうなれるよう大学院でトランスレーショナルリサーチに関わっていますし、岡山大学大学院医歯薬学総合学科全体として益々の発展を祈りデザイン案を提出させて頂きました。案1は、医歯薬がそれぞれ風車の動力となり力強く邁進するイメージ

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8-2

案2は、医歯薬が並列関係でハートのこもった医療を提供するイメージ

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8-3

案3は、医歯薬が並列関係で協力し合い技術を統合して大輪の花を咲かせるイメージ

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8-4

案4は、シンプルに医歯薬が並列関係で新たなbreakthrough を打ち出すイメージ

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8-5

案5は、医歯薬が相互に協力し合い心のこもった医療を提供するイメージに岡山ならではの桃もロゴに加えてみました。

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9-1

医学,歯学,薬学の3つの領域を球で表現し,近くに配置することで研究として協力し合う様子を表した。その3つの球の下のグレーの輪は岡山の「O」をモチーフとしている。親しみやすい温かみを感じさ せるために球の色には優しい色を用いた。 文字には明朝体を用い,色は黒色を使用することで健全な研究科であること,伝統を継承している岡山大学であることを感じさせている。全体としては,親しみやすさを感じると同時に,明日を担っていく今後の岡山大学の力を示している。

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9-2

上部に位置している○は岡山大学の「O」を,岡山県の「O」をモチーフにしている。下部に向かって 広がっていく三本の線は医学,歯学,薬学を表しており,下部で合流している。この様子は岡山県の主要 な河川である3本の河を同時に表しており,海に向かって流れていく様子でもある。すなわち,3つの研 究領域はそれぞれ違ったものではあるが,その目的とするところ,未来にたどりつくところは同一であり, 互いに協力し合っていく岡山大学の素晴らしさを示している。 カラーには爽やかさを感じる青色を用い,学問や研究の崇高さを感じられるようにした。 文字には黒色を用いて,はっきり誰でも認識出来るようにした。

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9-3

医学,歯学,薬学の3分野の協力体制を3つの線で表現し,右に向かって伸びていくほど重なり,互いに協力し連携する様子を表現した。 カラーには赤色を用いることで,この3分野のもつ力強さを感じられるようにした。左に位置する青色 の輪は岡山大学の「O」を表現しており,岡山県,そして岡山大学から世界に広がっていく様子を示して いる。 文字には黒色の明朝体を用いて岡山大学の伝統,そして力強さを感じられるようにした。

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9-4

まず大きな○の中に「医,歯,薬」を配置し目に付きやすくした。 またその周囲に多数の○を配置することで細かい研究分野が存在する様子,そしてその細かい研究分野 の誕生,そして学問として成長していく様子を表している。 またこの3分野は完全には重ならないものではあるが,お互いに協力し合っていく様子を小さな○でつながっているモチーフで表現している。全体の背景としては黒色を用いて,注目を集めやすくした。

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10

医歯薬学のそれぞれの頭文字のM,D,Pを具象化してデザインしました。今回は四角口を基調に,それぞれががっちりスクラムを組んで,科学のジクソーパズルを解決するような感じに配置してみました。  また,3学部が協同して幸福の象徴である四葉のクローバーや,最先端の研究・教育の風を起こすような風車(かざぐるま)に見えればと思います。

 
 

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