後援会

トップページ創立150周年に向けて >後援会

医学部のさらなる発展に向け、私たちにできること

越宗 孝昌 私たちが安心して暮らしていくために、医療の充実は欠かせません。ここ岡山では、岡山大学医学部が140年以上にわたり、優秀な医師を育て、社会に輩出してきました。その多くが地域の医療機関などで活躍し、365日、昼夜を問わず懸命に治療に当たってくれています。
  今、その医学部が新たな一歩を踏み出そうとしています。2020年に迎える創立150周年に向け、人材育成や学外連携の強化などを柱とした一大プロジェクトが、いよいよ始動するのです。
  様々な取り組みによって、ソフト・ハード両面に磨きがかかり、輝きは今以上に増すことでしょう。地域にとって、かけがえのない財産の一つである岡山大学医学部のために、私たちにできること。それは計画が一歩でも二歩でも前に進むよう、支援していくことだと思います。創立150周年記念事業後援会として、「医学部の発展は県民の健康増進はもとより、安全・安心社会の構築にもつながる」―との思いから、強力に支援してまいります。どうかプロジェクトの意義をご理解いただき、皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

岡山大学医学部創立150周年記念事業後援会
会 長 越宗 孝昌(株式会社 山陽新聞社 代表取締役会長)
副会長 中島 基善(ナカシマプロペラ株式会社 代表取締役社長)
副会長 加藤 貞則(株式会社 中国銀行 取締役頭取)
副会長 福武總一郎(株式会社 ベネッセホールディングス 最高顧問)
副会長 小嶋 光信(両備ホールディングス株式会社 代表取締役会長 兼 CEO)
副会長 石川 康晴(株式会社 ストライプインターナショナル 代表取締役社長)
副会長 松山 正春(岡山県医師 公益財団法人 岡山県医師会 会長)
副会長 三浦 寛人(岡山市医師会長 一般社団法人岡山市医師会 会長)
副会長 難波 義夫(岡山県病院協会長 一般社団法人岡山県病院協会 会長)
副会長 松本 健五(全国自治体病院協議会 理事・岡山県支部長)
副会長 宮田 明美(公益社団法人岡山県看護協会 会長)

(敬称略)

ページの先頭へ戻る